無料で、次の4つを実際に試してみて下さい♪
(1)「聞こえ」のカウンセリング
(2)聴力測定
(3)最新のデジタル補聴器のお試し
(4)「10日間」の無料貸し出し

○現在、聴こえに関して、不便を感じる事がある?
○テレビの音が聞こえづらいと思うようになった?
○小さな音が聴こえづらいと思うようになった?
○病院・銀行などで名前を呼ばれても分かりづらい?
○会議中に聴き返すことが多くなった?


(1)相談・カウンセリング
お客様の「聴こえ」についてのお悩みや補聴器に関する疑問や不安などに、専門スタッフがお応えします。
 
(2)聴力測定
聴こえの程度を正確に測定します。
 
(3)試聴(デモンストレーション)
実際に補聴器をつけ聴こえ具合がどれだけ改善するかご確認ください。最新のデジタル技術による鮮明かつ自然な音声を体験してください。
 
(4)無料貸し出し
補聴器使用をお悩みの方には、10日間無料貸し出しを行います。納得の上で、ご購入していただけます。
 
(5)アフターケアの充実
ご購入後もいろいろな環境での聞えを確かめながら、さらに調整を重ね、満足のいく補聴器に仕上げていきます。気になる点やご不明な点がございましたら、すぐにお店に御連絡ください。

お問合せは、下記のFAX用紙へご記入の上FAXいただくか、お電話ください。

ヤマシントピア店 (TEL)086-473-7665 (FAX)086-473-7645




    難聴の方が話をすると、必要以上に大きい声になったり、逆に聴こえないような小さい声になったりします。また、感情や個性のない一本調子の話し方になる事もあります。これは、自分の声が自分で聞き取りにくいことから起こります。補聴器を使用すると、自分自身の声も今まで以上に良く聴き取れ、声の調子や発音が驚くほど良くなります。

    難聴になって困っているのはご自身だけでなく、ご家族も同様です。話しかけても返事がない、なかなか理解してもらえないといった理由で、寂しい思いをしています。補聴器を使用して、だんらんの輪にかいることはとても重要です。一緒にテレビを見たり、会話をすることで、家族のために力になれることに気付いたり、逆に家族から頼りにされるようになります。

    難聴者は、街中で呼び止められたり、銀行のアナウンスで呼ばれてもわからず、外出する自信を失いがちです。また、会話がうまく出来ないために、イライラしたり、引っ込みがちになります。補聴器の使用で、聴こえが改善されれば、自分で何でも出来る自信を取り戻せ、いろいろなことに積極的になっていきます。

    豊かな音の世界を取り戻すには、補聴器の事を正しく理解して、ご使用いただくことが大切です。どんな些細な事でもけっこうですので、ご質問は、ヤマシントピア店まで御連絡ください。わからない時は、専門のスタッフより後ほどご連絡させていただきます。
    (電話)086-473-7665 ヤマシン トピア店まで


    最近では振るデジタル補聴器の登場により、補聴器はさらに使いやすく、高性能に進化しました。この補聴器はいわばコンピュータの頭脳をもった補聴器であると考えて良いでしょう。内部ではさまざまな処理が瞬時に行われています。

    フルデジタル補聴器の特長であるクリアな音は、音楽CDと同様に、音声信号のデジタル化がもたらしています。また、周囲の雑音の中から会話音だけを分離したり、子音を強調して言葉を聴き取りやすくする等複雑な処理も同時に行うことが出来ます。

    補聴器の設定を細かに変更して補聴器自身にプログラムとして記憶させる事が出来ます。お使いになる方の感覚や環境に合わせた微妙な変更も確実に行えます。


    難聴は、きこえる音の大きさだけで測れるのもではありません。高い音や低い音のきこえの状態を測定することで、最適な補聴器を選ぶことが出来ます。測定は専門員にご相談ください。

    補聴器は測定した聴力データや使用環境に合わせて最大限の機能を発揮できるよう調整(フィッティング)してお渡しします。このため、同じ機種でもひとつひとつ異なっています。人から借りて試しても、適切な効果は得られません。

     私たちの聴力は30歳代より徐々に衰えが見られます。下のグラフは各年齢層における聴力の平均値を測定した結果で、個人差はありますが、加齢に伴い聴力が衰えていくことがわかります。これはどなたにも起きる生理現象で、特に高周域から徐々に低下してくるのが一般的です。この衰退傾向はただ単に音の強弱による衰えのみならず、言葉の理解度の低下(周波数分析障害)も伴ってきます。難聴に気付くのは早いほど良いといわれています。
     年々聴力が低下する可能性がありますので、年に一度はきこえの検査を受けることをおすすめします。特に、急にきこえが悪くなったとお感じになった場合などは、できるだけ早く耳鼻咽喉科の先生に診察してもらってください。年齢のせいだけでなく、病気が原因の場合もあり、治療することによって聴力の回復が得られる場合もあります。
     また、適切なアドバイスを得て聴力管理をすることにより、聴力の低下が最小限にくい止められる可能性もあります。一度失った聴力を取り戻すことは非常に困難です。早め早めの行動があなたの聴力保持に役立ちます。

    (Q1) フルデジタル補聴器は操作が難しいですか?
    (A) 電源が入っていれば操作は不要です。補聴器自身が周囲の環境に応じて自動的に音を処理するので、面倒な音量調節などは必要ありません。基本設定は専門員が行います。うるさいと感じるようであればお気軽に専門員にご相談ください。

    (Q2) デジタル補聴器は調整が何度か必要ですか?
    (A) デジタル補聴器はお使いになる方の聴力に適した調整を自動的に行いますが、慣れるまでに少し時間が必要で、最適なきこえを得るためには従来の補聴器同様、専門員による調整が必要です。この調整により、本当に満足のゆく聞こえを得られます。

    (Q3) デジタル補聴器はなぜ高価なのですか?
    (A) 従来の補聴器では出来なかった細かな調整や、より良い音を得るための多くの機能があるからです。しかし、聴力低下には個人差があり、ご自身のきこえに合った補聴器を選ぶことが大切です。それらの機能を必要かどうかは、専門員にご相談ください。

お問合せは、下記のFAX用紙へご記入の上FAXいただくか、お電話ください。

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