No.007 全ての病の原因はこれ!

「多糖体」はカラダをかたちづくる「細胞の膜」を形成する大切な成分の1つ。この「多糖体」が薄くなったり不足したりすると、ヴィールスやバクテリアの攻撃を防ぐことが困難になり、「細胞」は損傷してしまいます。これが、あらゆる病気・障害を招く原因に・・・。本格的な病気にかかる前に、病気に負けない丈夫な身体作りの為に「多糖体」を十分補うことが必要です。

多糖体不足で傷ついた非正常細胞。 多糖体が十分足りている正常な細胞。


難治性胃潰瘍に対する使用例   (49歳 男性)

   胃潰瘍の発症は昭和46年であり、発症、治癒をくり返しながら20数年経過した。いわゆるストレス潰瘍であり医者からも現在の職業(証券マン)から離れなければ治らないと言われていた。特に空腹時の痛みを主訴しており口臭も歯槽膿漏由来のものでなく明らかに胃由来のアンモニア臭で不快感を強く持っていた。
   多忙のためなかなか医者に行けずに胃が痛くなると牛乳を飲んで痛みを抑えていたがたまたま二日酔いのために薬局に行ったら「ホシホリン胃腸内服液」に隈笹エキスを5滴添加したものを薦められ服用した。
   当日の朝は吐き気等で食事ができなかった状態であったがこのドリンクのおかげで昼食時にはお腹の鳴る状況になり食事もできてその効果に感激し、早速帰宅時に隈笹エキスを買い求め1日3回、1回10滴空腹時に服用するようになった。職業柄飲酒の機会も多く、二日酔いすると1日中苦しんだのが嘘のように治ってしまい空腹時の胃痛も1週間ほどでなくなってしまった。ところが半年後に会社の集団健康診断で胃X線間接造影で潰瘍が認められ胃カメラ再検査となった。本人は自覚症状もないのにおかしいと思いガンかもしれないので胃カメラ再検査を行った。その結果、潰瘍の修復がなされた後の瘢痕と判明した。本人は隈笹エキスのお陰で永年苦しんだ胃潰瘍から開放され快適なビジネスライフを送っているが、健康維持の為隈笹エキスを継続して飲用している。
(編集部注)口臭は歯槽膿漏、胃潰瘍、膵炎等の原因により発生するがアンモニア臭はピロリ菌性胃潰瘍の特徴的な口臭である。

糖尿病における全身症状改善効果   (79歳 女性)

   千代田区の病院にて20年間糖尿病の治療を受けていた。
   6年前に持続的な高血糖(200mg/dl)による神経障害及び血管障害が見られるようになった。本人がクマ笹エキスの飲用を担当医に相談したところ許可されたので1日2g(30滴)の飲用を開始した。
   以後今日までの6年間欠かさず飲用を継続した。その間血糖値は180mg/dl前後となかなか正常値には改善されなかったが糖尿病特有の全身症状(血管障害、神経障害等)がまったく見られず担当医師も特異な症例なのでクマ笹エキスの飲用を継続させながら今後の症状を追跡したと話していた。
(編集部注)糖負荷試験等により典型的な糖尿病と診断された患者であるが血糖値が10年間も異常値を示しながらも糖尿病の全身症状の治癒、改善がクマ笹エキスによりなされた症例として紹介した。

末期膵臓ガンに対する使用例   (78歳 女性)

   平成6年2月に医師より家族に対して末期膵臓ガンの告知がなされた。余命2ヶ月とのことであった。
   既に腹膜癒着もあり、末期ガン特有の激しい痛みで衰弱していた。
   家族はせめて1年もってくれればひ孫の顔を見せられると思い親戚に相談したところクマ笹エキスをすすめられ早速飲ませた。
   1日3回1回2g(30滴)を1週間継続した時点であれほど苦しんだ疼痛が和らいできた。
   これはいけると思い同量を継続して飲ませた。
   1ヶ月経過したら食欲も改善され通常の食事もできるようになった。
   疼痛も殆どなくなり余命あと2ヶ月というのが嘘のように元気になってきたので飲用量を半減した。
   病院にて検査したところガンの大きさは変化がなかったが、疼痛もなくなり元気な姿に余命2ヶ月を告知した医師が驚いていた。
   「なにか飲みましたか」と聞かれたので漢方系のお茶を飲ませたと答えたとのこと。
   飲みはじめて3ヶ月経過してから1日15滴に減量し平成8年11月現在も余命であり、疼痛もなく念願のひ孫の世話をしながら元気に生活している。
(編集部注)末期ガンの延命効果が確かめられた例である。ガン病巣の縮小は最終的な報告では80%位であったが、激しい疼痛の緩快と大幅な延命効果は医師も大いに驚く程の効果と思われる。
→「多糖体」を摂取したいとお考えの方はさらにこちらを参照下さい。
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